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心の活路
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    なんで、こんなにも響くのだろう。

    いい歌です。

     

     

    半崎美子「心の活路」

     

    今日の続きをだれか教えて

    明日になる前に

    ‥‥‥

     

    足りないものなどなにもない♪

    生きている限り

    受け入れた今日の日は

    やがて路(みち)になる

     

     

    https://www.youtube.com/watch?v=G3VA0Jnaztc

     

     

    ※17年間の「下積み時代」(ショッピングモールで歌っていた)というのも関係しているのかもしれない。

    ※ギターで弾き語るとしたら、どんなコードになるんだろう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    | taniuti | 詩&音楽&バンド演奏 | comments(0) | - |
    わかるか、わからないか
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      わかるか、わからないか

       

      なぜ、と問う。

      そこから学びが始まる。

      (人生もそうかもしれないが)

       

      なぜ?と問うて、

      わかるときとそうでないときがある。

      まあ、だいたいわからない。

      だから何をどうすればいいか、

      考えて調べて答えをさがしていく。

      あとはそのくり返し。

      ひたすらくり返す。

      それだけ。

      単調だけれど、くり返す。

       

      それがしんどいとか、

      めんどくさいとか、

      ネガティブ(消極的)に考えて

      やらないなら、ずっとわからないままだ。

       

      わかるか、わからないか、というのは

      今やるか、やらないか、とおきかえてもいい。

       

      やるか、やらないか、だ。

      さっさとやれ。

       

      ※自分に言い聞かせている

       

      *半崎美子「心の活路」を初めて聴いて記す

      https://www.youtube.com/watch?v=sTCcFVdbXrg

       

        鬼束ちひろに声が似ている。

      | taniuti | やる気を高める | comments(0) | - |
      卒業式
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        みんな良い顔をしていた。

        大ホールでの式はかなわなかったものの、

        ひさしぶりに元気な姿を見ることができてよかった。

         

        卒業にあたって、3点お伝えした。

        1)何をどうするか、常に考えて行動してみてください。

        これはいつも私自身が指針にしていることです。

         

        2)学校内、会社内ではがんばったことが評価されるが、

        他社との競争や景気の大きな流れは個人ではどうしようもない。

        理不尽なことがまかりとおることもある。

        よ〜いドンで競走するのだが、足を引っ張られたり、

        横からものを投げられたりするようなものだ。

        (@橋爪大三郎『冒険としての社会科学』)

         

        でも、それをどうとらえるか、自分の人生の中にどう位置付けるか、

        結構大変だけれど、この理不尽(不条理)を乗り越えると

        意外にも人間的に成長できる。

        もちろんできないこともある。できないことが多いかもしれない。

        ※ヒントは自分の人生をどう生きるか、常に考えてみることです。

         私はそうやって乗り越えてきました(学びの本質もそこにあるように思います)。

         

        3)最後に、卒業しても先生(私)は大学にいます。あと10年ぐらい。

        何かあれば連絡してみてください。役に立つこともありますよ。

         

        卒業おめでとう。

        お元気で。

         

         

        | taniuti | 大阪商業大学(ゼミ) | comments(0) | - |
        瞬間6位−『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』(五絃舎、2020年)1800円+税
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          hontのサイトで瞬間6位

           

          谷内正往『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年。1800円+税

           

          ランキングのサイトはこちら

          https://honto.jp/ranking/gr/bestseller_1101_1201_011_029007080100.html?tpcl=2

           

           

           

          下の方にこんな感じで掲載されております。

           

          まだ表紙も著者名も出ておりません。

          これから入るのかな?

          https://honto.jp/ranking/gr/bestseller_1101_1201_011_029007080100.html?tpcl=2

           

          順位はすぐに消えると思います。

          でも、まあ、たまたま見つけてラッキーでした。

           

          谷内正往『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年。1800円+税

           

           

           

           

          amazonでも取り扱いが始まった。

          ありがとうございます。

           

           

           

           

          谷内正往『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年。1800円+税。

           

          商品の説明

          内容紹介

          乗降客の多い大都市の鉄道ターミナル駅にはデパート(百貨店)など大規模商業施設が建設されることが多い。本書では、なぜ大阪は鉄道と小売商業施設がかくも密接に関係しているのだろうという問題意識のもと、戦前・戦後をまたいで大阪の鉄道の変遷を追いかけ、その中で鉄道と商業の事例紹介・分析を行い、従来の商業史では見えなかった商業の姿を示すことを試みた。

          出版社からのコメント

          本書は、大阪の鉄道と大規模商業施設の関わりに注目した研究書ですが、大阪、関西の鉄道やデパートの懐かしい思い出が蘇ったり、変わりゆくターミナル駅の変貌を再認識できる、という点で、一般の方々が読んでも十分楽しむことができます。多くの方に読んでいただきたい一冊です。

          著者について

          著者、谷内正往は大阪商業大学准教授。商学博士。『戦前大阪の鉄道とデパート–都市交通による沿線培養の研究』(東方出版、2014)で第6回鉄道史学会住田奨励賞受賞。他に『戦前大阪の鉄道駅小売事業』(五絃舎、2017)(加藤諭と共著)『日本の百貨店史地方、女子店員、高齢化』(日本経済評論社、2018)など著作多数あり。

           

           

          谷内正往『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年。1800円+税。

           

           

           

           

          | taniuti | 谷内正往の論文 | comments(0) | - |
          平積み、それは売れるわ〜旭屋書店ナンバCITY店
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            旭屋書店ナンバCITY店に行って

             

            拙著『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年、1800円+税

             

            を見た。平積みで2か所に置いてあった。鉄道本コーナー。

            ありがとうございます。

            これなら売れる、

            目につくところに平積みなので、

            注目度が全然違う。

             

            最初20冊。

            あと、残り数冊でした。

             

            再入荷はあるかな?

            旭屋書店ナンバCITY店(在庫)

            https://www.asahiya.com/book/9784864341080

             

            いずれにしても関心をもってもらえて

            感謝しております。

             

            『戦後大阪の鉄道とターミナル小売事業』五絃舎、2020年、1800円+税

             

             

             

             

             

             

            | taniuti | 谷内正往の論文 | comments(0) | - |