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大学近辺の戦前地図を調べています
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    戦前の大学近辺について調べています。

    まずは地図からということで、戦前昭和初期の地図を集めております。

    時系列で見て行くと、いろいろわかってきました。

     

    第1に、近鉄河内小阪駅は車庫だったんですね。今の近鉄ビルが建っているあたりが

    車庫になっていました。

    第2に、大商大前のハウス食品ビルが出てくるのが1970年前後でした。

    それ以前はどうだったのでしょうか。浦上商店時代のことが知りたいです。

    第3に、戦後大商大は高等学校ができて、幼稚園を併設していきます。

    「大商大附属自動車学校」が今の八戸ノ里ドライビングスクールですね。

    第4に、大学近くのイオン・マックスバリューは当初シロというスーパーだったようです。

    シロ、フタギ、岡田屋が合併してジャスコ、イオンとなっていきます。

    第5に、1996年の地図にトイザらスが掲載されています。90年代の日米構造協議の影響が

    ここにも現れているのですね。

     

    ※自分の関心で見たので、当時のことを知る人から話を聞いて内容を深めてまいります。

     

     

     

     

     

     

    | taniuti | 大阪商業大学(ゼミ) | comments(0) | trackbacks(0) |
    合格答案になるために
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      もう講義回数が1〜2回となりました。

      さて、どうやったらうまく答案が書けるのでしょうか。

       

      論述試験の場合、

      なにをどうすればいいのでしょうか。

       

       

       

       

      20秒でも考えてみてください。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      そうですね。

      まずは試験範囲と講義の内容を見直しておくことですね。

      講師の(試験に関する)説明も大事ですね。

       

       

      特に大事なことは何か?

       

       

       

       

       

      書く練習をすることです。

      1,000字リポートでヒイヒイ言っている人がいます。

      いいですか、

      何度も書いていきましょう。

      大学生なので、書けば書くほど上達します。

      10回も書けば、上達します。

      大丈夫、

      できる、できる、

      これはできることなんだ(@カイジ)!

      という感じで進めていきましょう。

       

       

      できる!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      | taniuti | 商学概論、大阪の商業、商業史 | comments(0) | trackbacks(0) |
      ずっとお客さんではいられない
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        お客さんとして

        あれこれ世話をしてもらうと

        気分がいい。

        コンビニでも丁寧に

        対応してもらえるとうれしい。

        居酒屋の料理が美味しいと

        あ〜良かったと思う。

         

        でも、ずっとお客さんではいられない。

        人生は持ち回り、客の立場から

        逆に客をもてなす立場にもなる。

        それが「働く」ということだ。

        働くとは「はたを楽にすること」だ。

        誰かのために奉仕する(サービスする)、

        それが働くということ、

        そのことを通じて自分自身が成長するということ、

        だから、自分の仕事(例えばバイトでも)に意味がある。

         

        ところで、今の勉強にも意味がある。

        将来のお客さんのためにも、

        将来の自分の成長のためにも、

        今がんばっておきたい。

         

        こんなふうに考えて

        明日もがんばろう。

        *予定(目標)を細かく立てておこう

         学生時代はあっという間だから、

         日々「良い習慣付け」を忘れないようにしたい。

         

         

         

        | taniuti | やる気を高める | comments(0) | trackbacks(0) |
        ゼミの目的
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          ゼミの目的ってなんだろう。

          なぜ、わざわざ少人数で授業をするんだろう。

           

          ゼミでは、

          関心のあるテーマを調べて、

          レジュメ作って

          発表して、

          意見交換して、

          まとめる。

          この一連の流れ(過程)の中で

          いろいろな気付きや成長がある。

           

          大人数の講義室で

          講師が一方的に話しているのを聴くだけでは

          なかなか身に付かないことがある。

           

          インプットよりも、

          アウトプットすることで

          得るものが多くなる場合がある。

          例えば、ビットコインについて

          皆で調べてそれぞれ発表して、

          意見交換することで見えてくることがある。

          ビットコインは仮想通貨なんだけれど、

          商品券、ポイント、クレジットカードなどと

          どう違うのか、法的にはどうなのか、

          皆の知識と自分の知識が融合して

          謎解きの楽しみがあったり、

          自分の意見が通ったり、

          一人ではできない学び体験ができる。

          *資格試験講座でも授業後の雑談が多い人達ほど、

           成績がよくなる傾向がある。

           

          それぞれのゼミには専門性があるので、

          まずはその知識を身につけることが大切だ。

          その上で、いろいろ議論しながら進めていくと

          充実したゼミ活動となる。

           

           

           

           

           

           

          | taniuti | 大阪商業大学(ゼミ) | comments(0) | trackbacks(0) |
          補講を休むときの連絡
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            補講を休むときの連絡が興味深い。

             

            ・他の講義があるので休みます(他の講義の補講?)

            ・バイトがあるから休みます。

            ・○○があるから行けません。

            ・用事があるから休みます(どんな用事かは言わない)。

            ・(ただ)休みます(なんじゃそれ)

            ‥‥要は休みたいのだと推察する。

            そりゃそうだ。休みたいよね。

             

            ここで科目に対する(その人の)重み付け(重要度)が

            ハッキリする。

            無理に理由を作っても、本音が出ている。

            う〜ん、わかりやすい。

            (いっそ、黙って休めばいいのに)

             

            補講する側はどう見ているか。

             

            出席した人を評価する。

             

            こちらもわかりやすい。

             

             

             

             

             

             

             

            | taniuti | 大阪商業大学(ゼミ) | comments(0) | trackbacks(0) |